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飲んでも飲酒検問に引っかからない人の手口☆

まず最初に、飲酒運転は絶対にいけません!

この内容はあくまで知識としてであり、飲酒運転を推奨するものではありませんのでよろしくお願い致します。

飲酒検問の際には検知器に息を吐いて、アルコールを検査することになります。

そこで呼気1リットル中に0.15ミリグラム以上のアルコールが含まれていると、酒気帯び運転として検挙の対象となってしまいます。

ですが逆にいえば、酒を飲んでいてもその基準に達しなければ、お咎めを受けることはないというのが現状です。

実は肺の中のアルコール成分が検知されにくくなる呼吸法があります。

それは一定の訓練をすればマスター出来ます。

まず、水を入れたコップにストローを差して息を吐きます。

やがて苦しくなれば口の中の空気を口の筋肉だけで送り出し、その間に鼻から息を吸う。

これを行えば新鮮な空気だけを吐くことができるのだそうです。

知識として知るだけにし、飲酒運転は絶対にしないように!

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