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肩こりの症状によっては「冷やす」のも効果的☆

肩こりは「温める」ことが一番効果的なのは、万国共通と言っても過言ではありません。

マッサージや入浴、温湿布などで血行促進することで、肩の筋肉をほぐすことが大切です。

しかし、「冷やす」ことが有効なケースもあります。

それは「急性」の場合です。

急激に肩こりが起こった場合や、急性の五十肩など、触ってみて患部が熱を持っている場合は、「冷やす」ことが大事なのです!

その場合は、冷却シートや冷湿布、氷のうなどでまず冷やしましょう。

ただし冷やしすぎると痛みがひどくなる場合もあるので注意しましょう。

日々肩が重くてこっている場合は、温めることで和らぐので、症状によって「冷やす」と「温める」を使い分けてください。

温める場合は、湯船で入浴をしたり、肩をまわすほかに、湯上りに41~42℃の熱めのシャワー、またはレンジで10~20秒温めた濡れタオルなどを2、3分肩にあててマッサージすると、コリがほぐれるので試してみてください☆

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