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接待を無駄だと思うのは失格☆

営業マンの務めとして、欠かせないのが取引先との接待。

若手ならば、「こんなことをして何の意味があるのだろう」と疑問に思うこともあるかもしれません。

しかし、接待は「会社対会社」であると同時に、「個人対個人」の関係を築く場でもあります。

人脈はどんな職場にいても、仕事以外の場でも役立つ宝物。

お金で買えるものでもありません。

たとえ、接待の相手が気に入らなくても、そこから誰につながるかわからない可能性も秘めています。

つまり、接待の席で気に入られれば、自然に人脈が広がり、そこから思わぬ評価を受けることも出来ます。

個人で出来ることは、たかがしれているものです。

人脈は、自分の実力を数倍、数十倍も広げる手段として、可能な限り広げておいて損はありません。

[名古屋栄・伏見の個室美容室 Altruist Aging×HAIR&SPA]