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☆新型コロナ、結局「ただの風邪」と大差無い結果に☆

8月13日に投稿したブログ「コロナで思うこと」の続編です(8月20日投稿の「洗脳・ロボット化」も高関連)。

ニューヨーク州で抗体検査が進みました

連日繰り返されるマスコミのホラーショーにより、洗脳された世間の皆様は、恐怖で当たり前の少数意見を全く聞き入れることができなくなっているのではないでしょうか

それは重くなった痴ほう症のレベルまで悪化していて、早く凶悪なマスコミの洗脳を解かないと、気付いたら「日本だけ経済破綻して自殺者の山」なんて世界の笑い者になりかねません。

実はこの抗体検査で分かった驚愕な事実があります。

その内容は、スペイン風邪並みの伝染力でニューヨークを襲っている「ただの武漢風邪」だそうです。

ニューヨークに限ると「4人に1人が感染していた」計算になります。

で、死亡者は?

現在のところわずかに1万2500人。

表面罹患者で16万2000人。

ニューヨーク市の人口は840万人なので死亡率は0.15%、対罹患者でも0.6%(罹患率25%として)で、米国のインフルエンザ死亡率と大差ありません。

100年前のスペイン風邪の対罹患者死亡率5%とは桁が違います(コロナの方が圧倒的に少ない)。

では東京ですが、PCR検査を狭い範囲で全検査した結果の陽性率がどうやら10%以上で、総人口1400万人中140万人が既に罹患していることになります。

現時点の死亡者は、桁違いに低い合併症を含めて僅かに100人強、表面罹患者で3900人(東京の数字)です。

死亡率は0.0007%、対罹患者でも0.007%(罹患率10%として)に過ぎないのです。

東京だけで見ると、ただの風邪より罹患者も死亡者も少ないのが分かります。

なのになぜこんなにコロナでバカ騒ぎしているのかと言えば、欧米の桁違いの数字を見せられて、「明日は我が身」と猛烈に危機を煽り続けて小さな数字の実態を「錯覚」で大きく見せるという手法でみんな騙されているからです。

そこに無責任な二流の「専門家」に恐怖のシナリオを言わせて洗脳した結果です。

これに同調した人気取りの為なら嘘でもなんでもやる小池都知事の「命か経済か?」の脅しにみんな屈服してしまったわけです。

今回の騒動で経済の困窮から自殺していく10倍の死人の命より「ただの武漢風邪」で死ぬ僅かな命の方が大事だと言うロジックがおかしいことに早く気付いて心底から怒りをぶつけないと日本が沈没しかねません。

では何故、日本人の死者数が低いのか?

アジア人まで広げても同じです。

ベトナムを見れば一目瞭然、罹患者も非常に低いですが、何より死亡者は未だにゼロです。

人口560万人のシンガポールでは50%以上がすでに罹患しているのではと疑われて大騒ぎしていますが、死亡率は僅かに0.0002%です。

これは通常の旧来型のコロナウイルス風邪~いわゆる「ただの風邪」と比べると死亡率がかなり低い数字です。

風邪から肺炎やその他の合併症で死ぬ人は、日本でも毎年5~10万人と言われますが、死亡者のジャンル分けに風邪は入れてもらえないので気付きません。

コロナに限り全ての合併症を「コロナ死」にカウントしている、いわゆる詐欺同然の手口で恐怖を煽ってますが、本来なら死者数は半分以下ということになります。

アジアの場合、中国に隣接しているにも関わらず死亡率が低いのにはいくつか要因があると思います。

・BCG接種効果

・旧来型のコロナ風邪等で既に疑似免疫を持つ人が欧米人より多い

・厳しい防疫処置を各国が素早く行った

マスク率、手洗い率が欧米より著しく高く、個々人の防疫力が高まった

・最初に流行した武漢風邪は軽症で済み、後の欧米変異型に対して準備が出来ていた

特に日本の場合は、土足で家に上がらない、毎日風呂に入る、寡黙である、整然と行政に従う、免疫力に気を付ける人が多い・・・

等、欧米人が見習うところが多いようです。

結局、当初から予想していたとおり、今回のコロナ騒動は「ただの武漢風邪」で決着がつきました。

あとはマスコミや小池都知事や似非専門家の恐怖呪縛から早く抜け出すことが全てです。

武漢風邪は急速に収束しています。

元々緊急事態でもないのに緊急事態宣言を出した日本では特に大事に至ってませんが、欧米でも収束の兆しは見えており、既に経済活動再開に向けて急ピッチで動き始めています。

何でもない日本だけが乗り遅れて後世の笑い者になることだけは避けたいところです。

因みに、緊急事態宣言で傾向は多少緩和されたかも知れませんが、収束の要因は「日本の国民の民度の高さと国民的体質の結果」だと思います。

もう一つ、コロナに限らずウイルス全般に言えることですが、

・高温多湿に弱い(口喉の潤いも含めて)

・紫外線に弱い

・暖かいお茶に弱い(特に紅茶等の発酵茶)

・ポリフェノールに弱い(免疫力が高まる)

・腸内フローラが活発な人に弱い(要するに免疫力に弱い)

・体内でしか増殖できない(細胞の中限定で増殖する)

3密(密集・密閉・密接)を避けるのはどんな病でも流行時は致し方のない面もありますが、この程度の風邪で誰にも3密を強制することは間違いです。

免疫力の無い人が多く集まるのは「病院」「介護施設」「宗教集会所」等です。

最近は潔癖症の若者が増えて、著しく免疫力の無い人が増えているので、そんな若者が繁華街やライブ会場等に顔を出すのは老人と同じく危険です。

免疫力マックスを自負している僕でも、免疫力の無い人のそばには近づきません。

ましてや免疫力に自信が今一つの人なら絶対に免疫力がない人が集まる場所に近づかない事です。

免疫力が無い人は、どんな感染症にも弱いから伝染しやすいし、逆に濃密なウイルスをもらう可能性が高いからです。

馬鹿の一つ覚えでマスコミはPCR検査を叫び続けてますが、全国民に検査が出来たら罹患率や死亡率がいつもの風邪以下だったなんて、笑い話で終わりにすることを許してはいけません

経済を破壊してまでして視聴率を取り、恐怖を煽って、あわよくば政権を転覆させようとして、社会全体に膨大な被害をもたらした罪をみんなが目を覚まして糾弾しなければなりません。

これはほぼ「世界同時多発テロ」です。

下手人は身近なマスコミだったり、パフォーマンスで人気を取る政治家や、無責任な「なんちゃって専門家」たちです。

結局は自分の体は自分で守る、それには防疫力も大事だがそれ以上に免疫力も大事だということです。

最後にもう一度、今回の新型コロナ(武漢風邪)は、ただの風邪です。

長文最後までお読みいただきありがとうございました。

追記:あくまでデータを元に出した個人の感想であり、決してコロナウイルスの感染拡大予防対策を否定しているわけではありません(むしろ当店も徹底したコロナ対策を実施しております)。

お客様に日々接している僕は、旅行もキャンセルしていますし、誰よりも日々の手洗いをしています。

一社会人として、美容師としてのモラルから、リスクがゼロにはならない前提で、出来る限りのことを自発的に行動しています。

「政府やマスコミ、世論が必ずしも正しいとは限らない」「統計・結果から冷静な分析」をし、そこからの当たり前の主張との趣旨をご理解いただけますと幸いです。

安心してご予約・ご来店くださいませ。

[名古屋栄・伏見の個室美容室 Altruist Aging×HAIR&SPA]